1位 香川真司
2位 酒井高徳
3位 細貝萌
4位 長友佑都
5位 乾貴士
5位は悩んだのですが、乾貴士です。 ドイツ2部ですが極上のファンタジーを披露し、1部のブレーメンやニュルンベルクへの移籍が噂されています。今夏の移籍市場に要注目ですね。5位は他にも宮市や岡崎なども活躍したと思いますが、ただポジションを掴みきれなかったので惜しくも落選ですw
4位は長友佑都です。インテルは今シーズンは絶不調でしたが、日本人がインテルという強豪チームでほとんどスタメンで出続けたことは評価されるべきだと思います。求められるレベルが高いので酷評されることもありましたがw
3位は細貝萌です。プレーが地味で所属チームのアウグスブルクも注目を浴びるチームではありませんが、コンスタントに出場し、守備だけでなくパスセンスも披露しました。来シーズンはレバークーゼン復帰が決まったそうです。
2位は酒井高徳です。移籍当初はベンチ外でしたが、出場のチャンスをつかむとまたたくまに、イタリア代表のモリナーロやオランダ代表のブラルーズを押しのけ、左右のサイドバックでスタメンをはりました。ドイツ代表入りの話題が持ち上がるほど注目されています。シュツットガルトのサッカーが攻撃的なスタイルの酒井のプレーとマッチしましたね。
1位は香川真司です! まさに今シーズンの活躍は圧巻でしたw ブンデスリーガMVP級のプレーを見せ、来シーズンはマンチェスター・Uへの移籍が噂されており、世界各国で連日報道されています。
今や、海外で日本人が活躍するのは当たり前になり、高木善朗のように活躍しても報道されなくなってきましたw 来シーズンも日本人選手の活躍に期待です!


